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2006/11/15

Nizi1
 今日は冬型の気圧配置になったため、山沿いの秋保では天気雨が降ったり、やんだりの変な天気でした。

 そのおかげで、超まじかにきれいな虹が現れました。

 サンサンファクトリーから見たのですが、虹の根元が深野橋あたりで、500mほど先の近い所で虹がかかっていました。

 こういうのは、近づくとどうなるんだろう?

 虹が遠のくのか、虹の根元まで行けるのか?

 遠のくと聞いた記憶がありますが、不確かです。

 遠くに出る虹と近くに出る虹は何が違うんだろう?

 光が水滴に当たって反射する場所なのかなー?

 車で行ってみるか。

 そんな事を考えている間に、雲ってきて、すぐに虹は消えてしまいました。 

 秋保は太平洋側の山沿いという場所柄、冬になると天気雨が多いので、虹の出現も多いのかもしれません。

 その後、畑に行き、スナックエンドウと絹さやの種を1袋づつまきました。

 冬にまいて、寒さにあてると、甘くなるそうです。

 午前中、堆肥とグアノをまき、トラクターで耕運し、午後から夕方4時まで種まきと1日かかりました。

 実践研修では、一人での作業時間や労力がどのくらいかかるのかというのがわかって、すごくためになります。

 来年から独立です。

 

 

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